【LiveSoul】ライブ参戦管理が簡単にできる神アプリ!使い方や注意点を紹介!

紹介
LiveSoul 使い方紹介

こんにちは、こんばんは。Nakarです!

SNSで話題となっている、ライブ好きのための記録アプリ「LiveSoul

このアプリはライブの日付や会場、座席番号までを一元管理することができるiOS向けのアプリとなっています。

eplusやローチケ、チケットぴあなど様々な媒体で履歴を確認する必要があったりました。

しかし「LiveSoul」では、それらの情報を専用のアプリ内で解決できてしまいます!

筆者も早速ダウンロードして使ってみたのですが、非常に使いやすかったため紹介します!

5月28日現在、アクセス集中で操作が難しい状況となっています。

LiveSoul

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Ilias Arslanov 無料

created with アプリンカー

LiveSoul とは?

LiveSoulとは、ライブ好きのための記録アプリ「LiveSoul」 | 推し活・参戦履歴・抽選忘れ防止・天気予報も! 音楽ライフをもっと楽しくするiOSアプリ (ライブ参戦記録アプリ/ライブ参戦アプリ)

LiveSoul の使い方

ダウンロードとアカウント作成

App Store にて「LiveSoul」と検索。

無料で公開されているアプリをダウンロード。

筆者がダウンロードした時点では、Appleアカウントでのみアカウントの作成が可能でした。

LiveSoul

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ホーム画面

ピンクの画面に「予定のライブがありません」と表示されれば完了です。

右上のアイコンは、右から「プロフィール・設定・抽選状況の管理」となっています。

過去のデータは全てプロフィールから見ることができます。

日付・会場別・アーティスト・イベント名でソートすることも可能です。

ライブ情報の入力

画面中央「ライブを追加」を選択して早速ライブの入力を行います。

日付を選択し、会場を選択。イベント名とアーティスト名、開場開演時間を入力しライブを追加。

すると、開場名から天気情報、チケット情報や費用の入力までできるようになります。

このアプリがバズっていたものの一つが、会場の座席表が見れる!という機能ではないでしょうか?

チケット情報の右側、編集というところをタップすると、会場の座席情報を入力するタブが出てきます。

そこに、チケットの座席表と同じものを入力することで座席位置が表示されるようになります!

ただし、アリーナ席に関してはライブによってレイアウトが異なるため表示されません。

同じ会場に複数回訪れた場合でも、これまでの座席位置が一目でわかるようにもなっています!

日付と会場を設定すると、それに対応したライブ情報が読み込まれる場合もあるよ!

他にも、セットリストを入力することで「ライブで何回聴いたか。」などの統計も自動で計測してくれるようです。

曲名検索で公演を出すことも可能です。

さらに、抽選漏れの無い様に管理することも可能です。

座席表に対応している会場は?

規模の大きい会場から順次対応しています。

今後も追加予定と記載してあります。

楽しみですね!

座席レイアウト対応会場一覧 - LiveSoul
「あの時、どこで見た?」を一生の記録に。座席レイアウト対応会場(例)を掲載。

LiveSoul 対応機種は?

LiveSoulは現在iOSアプリとして開発されています。

Android端末には対応していません。

まとめ

いかがでしたか?

今回はSNSで話題のライブ参戦管理アプリ「LiveSoul」についてまとめていきました。

これまでは日記やカレンダーに記録するだけで、曲名やライブ会場の一覧をまとめて確認するのが難しかったのですが、このアプリの登場でライブの楽しみや推し活がさらに充実しそうです!

セットリストや座席表の管理、抽選まで管理できる多機能アプリで今後の進化が楽しみです!

LiveSoul

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