【Citystate Metropolis】圧倒的な自由度の高さ!?最新街づくりゲー紹介!

ゲーム
citystate metropolis

Cities: Skylines シリーズのような街づくりゲームのアーリーアクセスが間もなく登場予定です!

「Citystate」や「Citystate II」の後継となるゲーム「Citystate Metropolis

本作がどのようなゲームなのか、トレーラーなどから考察していこうと思います。

Citystate Metropolis

創造性、実用性、そして無限の自由度を誇る街づくりゲーム。都市デザインの傑作、持続可能な小さな町、あるいは未来的な大都市を創り出しましょう。プロシージャル生成される建物、グリッドにとらわれない区画設定、そして強力なエディターツールで、すべてがカスタマイズ可能。この街は、あなたの思いのままに。

紹介文にもある通り、無限の自由度が実現していそうです!

なんと、グリッドにとらわれない区画設計の実現

さらに、Cities: Skylinesなどのゲームで負荷の原因となっていた人口問題も解決しているそう。

都市計画ツールでは、建物の敷地や形状、階数、さらには駐車スペースまで操作可能。
静かな住宅街から、クセの強い高密度地区、どんな街も作れます。

都市計画や条例の決定が、都市の成長や社会経済、そして街の雰囲気そのものを左右します。

例えば、シンプルで安価な住宅を多く建てれば、住宅費は下がり、社会的流動性が高まります。

一方で、豪華かつ環境に配慮した建物を増やせば、地価が上昇し、海外からの投資家を呼び込むことも可能です。

試行錯誤を繰り返しながら、デザインと機能の “完璧なバランス” を探す時間こそが、このゲームの醍醐味。

急いで拡張する必要はなく、自分のペースで都市を育て、独自の目標を設定できます。

推奨スペック

  • 64 ビットプロセッサとオペレーティングシステムが必要です
  • OS: Windows 10 64 Bit / Windows 11
  • プロセッサー: Intel i5-12400 / AMD Ryzen 5 7600
  • メモリー: 16 GB RAM
  • グラフィック: NVIDIA RTX 3060ti (8GB) / AMD RX 6600 XT (8GB)
  • DirectX: Version 11
  • ストレージ: 10 GB の空き容量

CPUの性能がほかに比べて若干高め…?

まとめ

今回はSNSで話題となっていた「Citystate Metropolis」についてまとめました!

現時点では、アーリーアクセスもまだ始まっておらず、公開されている情報は少なめでした。

それでも、コンセプトやシステム概要を見ただけで「これは絶対時間溶けるぞ…」と感じています。

都市づくりが好きな人ほど、今のうちからチェックしておきたくなるタイトルだと思います。
個人的にも、今後の展開が非常に楽しみな作品です。

現時点で公開されているトレーラーを見る限り、道路以外の移動手段は確認できませんでした。そのため、少なくとも現段階では、移動インフラは道が中心になるのかな、という印象です。

今後、鉄道や公共交通機関などが追加されるのかどうかは不明ですが、そのあたりも含めて続報に期待したいところ。
情報が限られているからこそ、これからどんな形で進化していくのか想像するのも楽しく、個人的には今後の発表がますます気になるポイントです。

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